ページTOPへ

冬に向けての節電方法は? ファンヒーター編

以前は、我が家でも使用していましたが、現在は使用していません。というか、故障してしまい廃棄となりました💦

子どもがある程度、大きくなってから使用し始めたのですが、スイッチ1つですぐに点くし、すぐに暖まります。ですが、熱風が出る部分に万が一、触ってしまったら火傷の恐れがあります。

小さいお子さんがいるお宅では、気を付けないといけないですよね。

< ファンヒーター >

速暖性が高く、部屋全体を温風の循環で暖めます。狭い部屋などでも部屋全体を暖めたい場合に向いていると言えます。(エアコンの場合では、リビングなどの広めの部屋全体を暖めたい場合に使用すると良い)

●部屋が暖まったら消す

部屋全体を一気に暖めることが出来るので、暖まった後にファンヒーターの電源を切ると良い。すぐに寒くなるような事はあまりないので、ある程度の間は室温は十分に保たれているので、切ったとしても問題ない。

●温度調節

温度設定をあまり高温にしないで、適温で過ごす。設定温度を高くしていると、それだけパワーを使います。

 

こんな感じでしょうか?

直ぐ暖まるので嬉しいですが、もちろんデメリットもあります  (;´・ω・)

灯油も購入しなくてはならないので、電気代+灯油代となってしまうのは、ちょっと困りますね。定期的な換気が必要なため、暖かい空気も出て行ってしまうので、また暖めないといけません。

灯油独特の臭いが使用時にはあり、この匂いが苦手な方もいるのではないでしょうか。

まとめ

コタツや電気カーペット、ファンヒーター等を上手く使い、暖めつつもちゃんと節電はしたいですよね~

これらの暖房器具は、残念ながら停電の際には使用する事が出来ません💦

節電はもちろんですが、停電時でも使う事が出来るものを・・・となると、ストーブの方がいいような感じがします。

できるだけ、停電時や災害時等の際でも使えるような暖房器具が良いです。

カイロや着る毛布、湯たんぽやひざ掛けなどを使う事で、電気を使わなくても暖まる事が出来るものもあります。

それらも上手く使い、節電を心がけていきたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です